ネットビジネス 心得3

特定商取引に基づく表記

購入すると考えた商材のセールスレターに
リンク、または、直接かかれたその表記を
必ず参照していますか?

購入前には、
必ず確認するようにしてください。

セールスレターを見て、
「これだ!」
と思うのは構いません。

購入の意思を、すでに固めていたとしても、
一旦、STOPしましょう。

あなただって、信頼できるかどうか
分からない人から、購入するのは、
気が引けたりするでしょう?

特定商取引に基づく表記の在り方で、
躊躇したほうがいいでしょう
というものがあったりします。

100%、そうとは言いません。

怪しいものは、怪しい。。

当然、でたらめ過ぎるのは
商材自体、でたらめと想像つきますから、
ダメっすよね。

一見まともでも、
販売者、商材作成者が、
どこぞの芸能人と同姓同名の場合、
これは疑った方がいいです。

確かに、本当に同姓同名の場合もあるかもしれませんが、
大概、違います。

あなたが本当に有名人と同姓同名だったとして、
情報商材販売者だったら、どうします?

絶対、そのことについて、触れますよね??
注意書きとしても書きませんか?

だって、名前で検索されても、
有名人には勝てないんですよ。
全部ひらがなにするとか、工夫しますよね?

なので、何も書いていないところは、
90%以上の確率で、怪しく、偽りの可能性大です。

そのつもりで、見てくださいね。
嘘をついてはいけないところで
嘘をついているということは、

商材だって、イメージつくでしょう

え?有名人本人が販売しているんだろう?って?
いえいえ、そんなわけないですよ

本人だったら、自分の画像つかいますから!!

ということで、

「販売者・作成者が有名芸能人の商材にはご注意!!」

でした。

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2014年3月29日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:学習

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