ネットビジネス 心得2

KIRALです。

私がやっているような情報商材の評価だか
レビューだか暴露だかわからない、
詐欺商材?推奨商材?って綴っているブログ

あなたはどう思いますか?

そうですね、今、結構沢山のサイトありますよね。
少し前までは、どちらかというと
推奨評価が多かったのですが、
こぞって詐欺だ、と謳っています。

そうです、私も同じですよね。

こういうサイトは信頼していいのでしょうか。
私がいうのもなんなのですが、
100%信頼っていうのはやめた方が良いです。

じゃ、90%なのか、
いえいえ、そんな高い信頼度なんてありませんよ。

普通に50%です?
、、ようはあなた次第ってか。

スミマセン、これってズルイ判定ですよね。
信用ならない私が言うのもなんですが、
信じていいサイトは、10%も無いんじゃないでしょうか。
いえ、5%もないかもしれません。

では、こぞって詐欺だ!と言っている「対象のサイト」
これは、間違っているのか

というと、そうでもありません。

すでにご存じと思いますが、
情報商材の9割以上は、稼げない商材です。

その商材自体、作成者に実績がなかったかというと
何気に、過去、実績があったんだけど、
あなたが購入したところで稼げない
っていうものもあったりします。

大半、そうかな。

人は皆、欲深いです。

ノウハウがあったって、慈善で配布する人なんて
1%もいません。
自分の畑仕事を販売する、つまり自分で自分のライバルを
増やす活動
なんて、するわけないじゃないですか

じゃ、なぜ販売しているのか

過去、稼いだ実績をもとに、ノウハウを販売して、
そのセールスで儲けよう
そういう方向に進んでいるんです。

当然、売れればいいわけで、
ノウハウ自体が今は稼げないもの、っていうのは関係なし。

過去の栄光、

『私の時はこうして稼げました、やってみてください』

といいます。
例えば、それらについて、

「今では通用しないのでは?全然稼げませんよ?」

という指摘をしたとしても、こう言ってきます。

『やり方が悪い、私の実績はこうだった』

こんなやりとりが続くだけ。

質問を変えて、

「今はどれくらい稼いでいるのか」

と聞けば、大半は、

『引退して、コンサルしているので、今は私自身ではやっていない。
 でも関係者はうまくいっている』

と、こうなります。
こんなのばかりが現状です。

日々、現実世界だって進化しているでしょう
立ち止まってはダメなんですよ
前身する努力をしようと商材に手を出す

これ自体は、悪い事じゃございません。

でも、キチンと良いものかを見極める必要があります。

アフィリエイトの世界は、
なにもノウハウがなかったら、稼げない
という世界ではありません。

自力でコツコツ、試行錯誤して、世界がひらけることを
信じて実施すれば、
必ず、光明が見えるはずです。
努力です、努力。

あ。話がそれました、、、、

レビューサイトについてお話していました、、汗
えっと、、信じすぎるな、って話です。

レビューサイトは、
無料塾やメルマガ塾を併設しているサイトが多いです。

その無料塾にて、
こういったレビューサイトを同じようにやって、稼げ
って言うからですね。

ところで、あなたの周りに、怖い人
厳格な人っています?

う~ん、、
常に怒っている人、、威厳があって、ですよ?
単に機嫌が悪いっていう方じゃないですよ。

その何事も認めなさそうな人が
「とあるもの」を認めた時、
その「とあるもの」って気になりませんか?

あの人が褒めたぞ!?

って。

レビュー評価サイトは、そういう心理を突いています。

辛口50本の中に推奨1本あれば、
その推奨物、いいものに見えますよね。
「この人が言うんだから」、、、って。

そういうことなんですよ。

あ、でも、
「じゃあ推奨物も悪いものなの」
かというと、それ、、実は分かりません。

あなたが購入したくなった場合、
必ず、その商材のことトコトンを調べましょう。

そして、必ず存在する「賛否両論
これを集めるんです。

「詐欺」「ダメ商材」というものしか見つからなかったら
当然、そんなものはダメです。

また、「推奨」っていうのしかないものも逆に怪しんでください。

ましてや、その推奨のされ方が、なんかどこも似たり寄ったり
「ワンパターン」と感じたら、「言わされている」可能性が高いです。

情報商材の販売では、作成者がアフィリエイターに
セールスレター
記事
文章および賛同者の声やサンプル

こういったものを渡すケースが少なくありません。

それを使っているだけだったら、
全くもって、評価していないことになりますから、
信じる価値がないんですよ

意味、わかりますか?

作成者が自分で言っているだけ、なんですよ?
販売者、購入者、評価者じゃなく。

そのまま載せる人もどうかと思いますけど、これが現実です。

ということで、まとまり無くて済みませんが、
100%信じる
っていうことをやめましょう(笑)
ってことでした。

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

関連記事

    None Found

タグ

2014年3月23日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:学習

トラックバック&コメント

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ